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高齢受給者証

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記事ID:0000450 更新日:2020年11月2日更新

70歳からの医療費負担は

 70歳の誕生日の翌月(誕生日が月の初日のかたはその月)から、所得に応じて自己負担の割合が2割(注)または3割となり、1か月の医療費の窓口負担が自己負担限度額までとなります。国民健康保険の加入者には、その負担割合が表示された「高齢受給者証」が交付されますので、病院などに受診するときは保険証と一緒に提示してください。


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