ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

本文

情報公開制度

<外部リンク>
記事ID:0000269 更新日:2021年9月14日更新

制度の概要

請求できる方

 どなたでも請求できます。(ただし、自己に関する情報の請求は、個人情報開示請求をご利用ください。)

請求の対象となる情報

 幸田町の各実施機関(町長、教育委員会、選挙管理委員会、監査委員、農業委員会、固定資産評価審査委員会、消防長、議会)が保有している文書、図画、電磁的記録が対象となります。

公開・非公開の決定の通知

 請求書を収受した日から起算して、原則15日以内に公開するかどうかの決定をします。(延長する場合もあります。)

写しの交付を希望する場合

 写しの交付を希望される場合には、写しの作成にかかる費用が必要です。また、写しを郵送での送付を希望される場合には、送付にかかる費用(実費相当額)も別途必要となります。納付方法は、窓口で写しの交付を受ける場合は現金で、郵送等を希望される場合には、決定通知書と一緒に送付される納付書により前納してください。

決定等に不服がある場合

 非開示決定等に不服がある場合は、行政不服審査法に基づき、当該決定を知った日の翌日から起算して3箇月日以内に実施機関に対して審査請求をすることができます。
審査請求があった場合は、第三者機関である幸田町情報公開・個人情報保護審査会に諮問され、ここでの答申を基に、再度開示するかどうかを決定します。

実施状況の公表

情報開示に係る様式

  1. 公文書開示請求書[Wordファイル/36KB]   公文書開示請求書[PDFファイル/27KB]
  2. 公文書開示請求書 記載例 [PDFファイル/106KB]

公文書開示請求書の提出については、E-mail では受付できません。必ず原本を持参または郵送で申請してください。

関係例規

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)


検索対象
注目ワード

コロナウイルス ふるさと納税 採用 広報こうた