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離婚の際に称していた氏を称する届

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記事ID:0000428 更新日:2020年7月27日更新

概要・内容

離婚届が出された場合、婚姻の際に氏を変更した配偶者の方は原則、元の氏(婚姻前の氏)に戻ります。そのため、婚姻中の氏をそのまま使用するためには、離婚の際に称していた氏を称する届を提出する必要があります。

対象者

離婚により婚姻前の氏に復した方

届出できる人・届出方法・届出期日・届出窓口

離婚の日から3か月以内に対象者ご本人の本籍地・所在地のいずれかの市区町村役所戸籍担当へ提出してください。幸田町では住民課住民窓口グループで受け付けています。
※対象者ご本人が届出を行ってください。(戸籍法に基づく届出ですので、委任は認められていません。ただし、記載された届書を提出する方は、対象者ご本人以外でも構いません。)
離婚届と同時に行うことも可能です。
※休日や時間外でも宿日直での受付(受領)を行います。ただし、後日開庁時間に審査をしてから受理を決定します。届書の記入に不備があるときは、後日開庁時間にお越しいただく場合があります。

手数料

無料

持ち物・届出書類

  1. 離婚の際に称していた氏を称する届
  2. 戸籍謄本(全部事項証明書)1部
    ※ 提出先の市区町村に本籍がない場合に必要になります。
    ※ 離婚届と同時に提出する場合は2つの届で1部提出してください。
  3. 届出人の印鑑(スタンプ印不可)
    ※ 届出人ご本人以外の方が記載済みの届書を持ってくる場合は、届出人の印鑑は不要です。

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