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骨髄移植等の理由による予防接種の再接種費用の助成を実施します
記事ID:0000659
更新日:2026年4月1日更新
骨髄移植等の理由により、接種した定期予防接種の効果が期待できないと判断された方に対し、定期予防接種の再接種費用を助成します。
対象者
骨髄移植手術その他の理由により、予防接種法に基づき接種した定期の予防接種の予防効果が期待できないと医師に判断され、任意で再度その予防接種を受ける20歳未満のかた。
(予防接種の種類により年齢制限があるものもあります。)
手続方法
- 事前に下記お問い合わせ先へ相談、申請書兼理由書を取り寄せ、医師から証明を受けます。
- 下記お問い合わせ先へ必要書類を提出し、接種希望医療機関への依頼書を受け取ります。
- 医療機関へ予防接種の予約、受診時に依頼書を提出し、予防接種を受けます。
- 予防接種後、全額保護者で支払い、予診票の写しと予防接種名が明記された領収書を受け取ります。
- 予防接種を受けた日の翌月末までに必要書類を下記お問い合わせ先へ提出します。
- 保護者の指定する金融機関に予防接種費用が振り込まれます。
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※詳しくは関連資料もご覧ください。
関連資料
予防接種の再接種助成をします [PDFファイル/335KB]






