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狂犬病予防注射の接種期間の延長について

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記事ID:0001035 更新日:2020年7月27日更新

令和2年度における狂犬病予防注射の接種期間の延長について

 狂犬病予防法に基づき、飼い犬は年1回、4月1日から6月30日までに狂犬病予防注射を接種し、注射済票の交付を受けることになっておりますが、狂犬病予防法施行規則の一部が改正され、新型コロナウイルス感染症の発生または蔓延の影響によるやむを得ない事情により、本年度の予防注射につきましては、12月31日まで接種期間が延長となりました。

 この期間内にまだ狂犬病予防注射を受けさせていない犬の所有者または管理者の方は、12月31日までに、「令和2年度狂犬病予防注射実施・登録確認通知書」(3月に環境課より発送された狂犬病予防注射の案内はがき)を持ってくるしていただき、動物病院で狂犬病予防注射の接種をするようにお願いいたします。

 下記の一覧にある動物病院で接種をした場合、その病院で本年度の注射済票の交付をうけることができます。

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