野生イノシシへのCSF(豚熱)経口ワクチン散布について(幸田町第1回目)

野生イノシシによるCSF(豚熱)ウイルスの拡散防止対策として、町内の野生イノシシが生息する場所を中心に、愛知県による経口ワクチン散布が実施されます。

令和2年5月22日から実施されます。

詳しい情報については、下記の愛知県資料をご覧ください。

 

※豚熱は、豚とイノシシの病気であり、人に感染することはありません。

※経口ワクチンをペット等の他動物が食べても影響ありません。

 

愛知県資料 

 野生イノシシでのCSF(豚熱)の拡大を防ぐため、経口ワクチンを散布します。[436KB pdfファイル]