指定文化財の紹介

幸田町では、町内に数ある文化財のうち、38件(国2件、県1件、町35件)が指定文化財として指定されています。

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指定文化財ニュース

令和2年2月20日付で、7件の文化財が新たに幸田町指定文化財となりました。

 

 1 絹本着色法華経絵曼荼羅

(けんぽんちゃくしょくほけきょうえまんだら)

2 絹本著色鬼子母神十羅刹女像

(けんぽんちゃくしょくきじぼじんじゅうらせつにょぞう)

4 紙本墨書日蓮聖人真蹟一代五時図断片

(しほんぼくしょにちれんしょうにんしんせきいちだいごじずだんぺん)

5 紙本墨書日蓮聖人真蹟一行断片

(しほんぼくしょにちれんしょうにんしんせきいちぎょうだんぺん)

 

3 三十番神御社棟札

(さんじゅうばんしんおやしろむなふだ)

6 紙本墨書日静曼荼羅本尊

(しほんぼくしょにちじょうまんだらほんぞん)

7 紙本墨書日静曼荼羅本尊

(しほんぼくしょにちじょうまんだらほんぞん)

 

 新規指定文化財一覧.xlsx [12KB xlsxファイル] 

 

文化財の紹介

 

    

    無形民俗 幸田の三河万歳             彫刻 浄土寺12神将立像

 

       

   考古 金銅製帯金具(青塚古墳出土品)             史跡 日向山古墳

 

その他の文化財

江戸時代、足役御免状(伝徳川家康黒印状)

を納めるために深溝村に建てられた蔵

 

 

 菱池干拓に使われたポンプの初号機

 現在は郷土資料館に移設され展示されている。

 

 

   

  ・内藤家住宅     町内唯一の武家屋敷