環境課からお知らせ
スプレー缶は風通しのよい場所で穴を開けてください!
スプレー缶は中身が残っている状態だとリサイクルすることが出来ません。必ず中身を使い切り、穴を空けて出してください。
もしも中身が残っていたら、屋外の風通しのよい場所で、スプレーボタンを押すなどして、中身を出し切ってください。中身が残っている状態で穴を開けることは危険ですので、中身を使いきってから穴を空けてください。
*最近の製品には中身の排出機構が付いたものがあります。スプレー缶に記載された使用説明に従って処理をしてください。
登録日: 2010年7月13日 / 更新日: 2010年10月1日






