道の駅、『筆柿の里・幸田』

 

平成21年4月4日(土)『筆柿の里・幸田』がついにオープンしました。

国道23号岡崎バイパス沿線(幸田町須美・桐山地内)にて営業中です。

休憩施設(駐車場、トイレ、道路情報提供施設)や農産物直売所(幸田の特産物をはじめ、近隣市町の海産物や加工品を販売)を設け、幸田町をPRしていきます。

道の駅【所在地】 愛知県額田郡幸田町須美東山17番地5
【路線名】 国道23号岡崎バイパス
【営業時間】 9:00~18:00
【TEL】0564-63-5171
【駐車台数】 大型車34台・普通車38台・身障者用2台
【休館日】 年中無休(ただし12月31日から1月4日は休業)
※営業時間及び休館日の詳細は直接お問い合わせ願います。

 

 産直コーナー

 産直コーナーでは、地元で採れた新鮮な野菜や季節の果物などををはじめ近隣市町などの特産品も販売しています。

(営業時間 9:00から18:00)

 

 食事処「笑意軒」

 季節の野菜や地元で採れた食材を使った四季折々のメニューなどをご用意しています。

(営業時間 平日9:00から18:00)

※土曜日、日曜日、祝日は7:00から18:00 

 道路情報提供コーナー

 道路情報提供施設では、道路に関する情報をはじめ幸田町や周辺市町の観光に関する情報などもご覧いただけます。また、道路利用者の休憩場所としても利用できます。 

(開設時間 9:00から18:00)

 

 

新 着 情 報

ホームページが完成しました。

道の駅 筆柿の里・幸田のオリジナルホームページが完成しました。

詳しくは、下記アドレスまでアクセスしてください。

http://www.fudegaki-sato.com

 

食事処「笑意軒」で新メニュー“筆柿天丼”を販売

 笑意軒では、幸田町特産の筆柿を使った創作料理の第三弾として“筆柿天丼”が新しくメニューに加わりました。この天丼の特徴は、たれの甘みを出すために筆柿ペーストが使われているのが特徴です。筆柿ペーストを使った自慢のたれは、どことなくみたらし団子の餡にも似た特別な味となっています。

 

 

 筆柿天丼

  一度ご賞味ください。

 

 

 

 

 

餅つき大会を開催しました。

新年を迎えた1月5日(火)に餅つき大会を開催しました。

幸田町産のもち米を使い来駅者方々に振舞われました。 

来駅者の方々は「つきたてのお餅はやっぱりおいしい」など

笑顔が絶えませんでした。 

 

  10升のお餅が2時間ほどでつきあが

 りました。

 

 

 

   

  きな粉餅や大根おろし味でみなさん

 に振舞われました。

 

 

 

 

 

食事処「笑意軒」で筆柿杏仁を販売

  笑意軒では、幸田町特産の筆柿を使った創作料理の第二弾として「筆柿杏仁」が新しくメニューに加わりました。杏仁豆腐に筆柿ペースト、生クリーム、チェリーが添えられたデザートとなっています。みなさま食事の後にいかがでしょうか。                                                                         

 

  筆柿杏仁

  一日二十食の限定です。                 

 

 

 

 

 

 

 

祝 来駅者23万人達成!!

 12月6日(日)に来駅者23万人を記念してセレモニーが開催されました。国道23号線にちなんで開催されたセレモニーで見事23万人目にご来駅いただいたのは、春日井市よりお越しの小牧様ご家族でした。小牧様ご家族には、町長より花束、記念品(幸田町産のお米23kg、イチゴ、ミカン)の贈呈が行われました。

 

 

 

 見事23万人目となられました小牧様ご家族 

 

 

 

 

 

 

 

 

食事処「笑意軒」で筆柿茄子カレーを販売

  笑意軒では、幸田町特産の筆柿を使った「筆柿茄子カレー」が新しくメニューに加わりました。筆柿はペースト状になっておりカレールーに混ぜて食べていただくことで、筆柿のもつ天然の甘さとま ろやかさを味わうことができます。また、町内産の揚げ茄子も添えられています。 みなさま、ぜひ幸田の特産物を使った「筆柿茄子カレー」をご賞味ください。                                                                         

 

 筆柿茄子カレー

 一日二十食の限定メニューです。

 

 

 

 

 

 

 

岡崎バイパスの状況についてはこちら

筆柿の里・幸田の情報が掲載されました(3/12)

 こちらの情報もご覧下さい。

道の駅って?

道の駅って何だろう? 道の駅の3つの機能を紹介します。

“3つの機能”がまちの個性を豊かに演出します。

◆地域の核としての「道の駅」

 長距離ドライブや、女性や高齢者のドライバーが増加するなかで、交通の円滑な流れを支えるため、一般道路にも安心して利用できる休憩のための施設が求められています。

 また、これらの休憩施設では、地域の文化、名所、特産物などを活用して多様なサービスを提供することが望まれています。

 さらに、これらの施設ができることで、地域の核が形成され、道を介した地域連携が促進されるなどの効果も期待されます。

 こうしたことを背景として、 道路利用者のための「休憩機能」、 道路利用者や地域の方々のための「情報発信機能」、 そして「道の駅」 をきっかけに町と町とが手を結びあう「地域の連携機能」の3つの機能を併せ持つ休憩施設「道の駅」が誕生しました。

◆「道の駅」に求められる機能とサービス

 「道の駅」は、駐車場、トイレ、電話の基本的な休憩施設と、地域の自主的工夫のなされた施設で構成されます。

中部の道の駅

道の駅総合サイト 

 

 

地元産のもち米を使ったつきたてのお餅を、きな粉餅や

大根おろし味で来駅者の方々に食していただきました。

お餅を食べた来駅者の方は「つきたてのお餅はおいしい。」

など笑顔が絶えませんでした。

 

 10升のお餅が振舞われました。